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富国生命投資顧問は長期的な運用を行っている

お札

富国生命投資顧問は昭和61年7月に設立した株式会社です。
昭和62年2月に投資顧問業者として登録され、平成19年9月には金融商品取引業者の登録も認められました。
所在地を東京に置き、資本金は4億9840万円です。
富国生命投資顧問は「お客様のニーズに応えられる運用会社」をモットーに投資助言及び投資運用業を行っています。
円貨建債券に関しては、流動性を抑制し信用リスクを管理しながら、最終的な利回りを重視した銘柄を選択します。
市場平均より高い最終利回りをもつポートフォリオを構築し、安定的な超過収益を見込んでいます。
円貨建株式では、アナリストが企業に直接訪問し調査を行い運用しています。
アナリストが算出する適正株価に基づいて、ポートフォリオを構築します。
SRI、社会責任投資では、社会的責任を果たすことで持続可能な成長が見込まれ、市場で割安に評価されている企業への投資を行っています。
中長期的なアジアの経済成長により、今後アジアでのビジネス展開を予定している企業に投資する、国内株式アジア重視型の戦略もとっています。
外貨建債券においては、ポートフォリオの一部に最終利回りの高い銘柄を選択します。
これにより、長期保有することができ、安定した超過収益を獲得します。
外貨建株式については、コア部分を受動的に運用し、リスクを低くします。
それから積極的に運用し超過収益を得ます。
また、アジア経済から恩恵を受けると思われる、アジアの国々の株式に投資することで中長期的な運用を行っています。
また富国生命投資顧問の会社としての意思決定は、専門の委員会による投資方針の実行、投資の成果のチェック、改善策の実施、投資方針の決定のサイクルで行われています。